Redevelopment / 呉駅周辺地域総合開発
完成予想図
駅前が変わる、暮らしが変わる。
呉市の未来を拓く、
呉駅周辺地域総合開発プロジェクト。
街の玄関口が変わるということは、
かつてない暮らしが始まるということ。
都市機能が集約され、多様な人々でにぎわい、
新たな価値の創造が生まれるということ。
「住宅×商業×ターミナル」
未来を描く象徴となる
複合型施設の開発と駅前の躍動が、
あなたの人生を動かします。
2021年10月(令和3年)、呉駅周辺地域総合開発(第1期)事業協力者選定プロポーザルを実施。
そごう呉店跡地を含む複合開発や、
呉駅交通ターミナル整備との連携を見据え、
民間の知見を取り入れた提案が行われました。
2022年3月(令和4年)には審査を経て
「くれみらいグループ」を
事業協力者として選定。
呉駅前の未来を描くまちづくりが、
ここから本格的に始動しています。
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駅直結、交通結節点として、
より便利に快適に
俯瞰CG
ソシオ呉駅前レジデンスから複合施設へ
デッキがつながっているため、
サブエントランスから雨に濡れることなく施設内を通過し、JR呉駅までスムーズな移動が可能。
仕事帰りや休日など、複合施設の利便豊かな機能を我が庭のように思う存分活用することができます。
駅直結の「クレスト」には、フレスタやドラッグ
ストア、飲食店など暮らしに役立つ店舗が集結。
また、「ゆめタウン呉レクレ館」は
新規専門店の導入や改装など、
順次リニューアルが進んでいます。
駅南側からペデストリアンデッキでつながった
「ゆめタウン呉」は呉エリア最大の商業施設で、
雨天時でも気にすることなく歩いて行けます。
呉駅周辺で居住、商業などがコンパクトに
形成され、生活利便性にとても適しています。
完成予想図
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完成予想図
交通の拠点としてリニューアル
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完成予想図
バスターミナルも一体整備
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完成予想図
ペデストリアンデッキからアクセス
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完成予想図
シンボリックな大屋根
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新しい玄関口が、
街の印象を変えていく。
交通ターミナル・ペデストリアンデッキ・駅前広場
CHANGE 2
駅前には、新たに、
多彩な都市機能が集積
住宅・商業・公益
一体の複合開発
JR呉駅を起点とする
呉初の駅前総合開発プロジェクトは、
地上2階の交通ターミナル、地上7階の複合施設、
そして地上20階の住宅棟の
3つのゾーンで構成されています。
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完成予想図
物販・オフィス
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完成予想図
飲食
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完成予想図
アーバンデザインセンター
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フィットネス
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クリニック・検診センター
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多目的コート(フットサル)他
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都市機能が集まり、
暮らしのゆとりと楽しみが広がる。
複合施設・商業・医療・健康・バスターミナル
商業や医療、子育て支援施設に加え、
フィットネスや多目的コート、オフィスなど、
暮らしを支える多彩な機能が駅前に集まっています。
買い物や通院、健康づくりから
ワークスペースまでが身近に揃い、
移動負担が減ることで、
日常に心地よい時間のゆとりが生まれます。
さらに、1階のバスターミナルから
魅力ある島しょ部や市内外地域へのアクセスが
スムーズにつながるため、
休日に呉の海や山、多彩な地域へ
気軽に出かける楽しみも大きく広がります。
駅前で完結する都市機能の便利さと、
広く地域とつながる暮らし。
この集積とネットワークが、
呉の新しい価値と楽しみを生み出していきます。
CHANGE 3
こどもたちの未来を育む、
新たな交流拠点へ
呉市すこやか子育て支援センター「くれくれ・ば」が新複合施設の5・6階に整備の上、移設。
キッズ世代からユース世代まで、
くれのこどもたちが集い、
自分らしく過ごせる居場所になります。
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完成予想図
くれくれ・ばエントランス
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完成予想図
絵本広場
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全天候型屋内遊び場
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完成予想図
ユース世代交流施設
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完成予想図
交流スペース
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完成予想図
自習室
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こどもや子育て世代が、
「住みたい」と誇りに思える街へ。
子育て支援拠点(くれくれ・ば)・全天候型屋内遊び場・
ユース世代交流施設
こどもや子育て世代が「住みたい」と思える街には、
こどもたちがのびのびと成長できる環境があります。
新たな複合施設には、
子育て支援拠点(くれくれ・ば)をはじめ、
天候を気にせず、
体を動かせる大型遊具や
ごっこ遊びができる屋内遊び場、
そして中高生などのユース世代が
自習や音楽・ダンスなど、
自分らしく過ごせる交流拠点が整備される予定です。
これらの場所が駅前に揃うことで、
こどもの育ちへの安心が広がり、
世代を超えて「このまちでこどもを育てたい」と
誇りを持てる拠点が生まれます。
子どもたちの笑顔があふれる街は、
次の世代へと受け継がれ、
呉の未来を創る確かな原動力になります。
駅前の再整備は、
そんな未来を育む大きな一歩となります。
CHANGE 4
この街の玄関は、
今も進化の真っただ中。
呉駅前では、暮らしの舞台が
日々アップデートされています。
レクレは「Tri! reKURE」の挑戦のもとに
リニューアルが進行中。
ミューラルアートが彩る自由通路や
新しいコミュニティスペース、
駅と商業施設を結ぶペデストリアンデッキは、
バリアフリーで全天候型の新動線。
呉駅ビル「CREST」は、夜遅くまで営業する
スーパーや
多彩な店舗が揃うデイリー拠点。
次々に登場する専門店が、
街に新しいにぎわいと交流を生み出します。
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現地写真
ゆめタウン呉レクレ 外観
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現地写真
駅と商業施設を結ぶ自由通路
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現地写真
リニューアルが進む専門店フロア
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現地写真
ミューラルアートが彩る自由通路
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現地写真
「Tri! reKURE」が進むレクレ
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現地写真
呉駅ビル「CREST」
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駅前からまちなか全体へ、
呉の暮らしはさらに進化していく。
アーバンデザインセンター・まちなか連携・公共空間整備
駅前は、
建物が完成した瞬間がゴールではありません。
店舗が増え、人が集まり、
人と人とのつながりや街への愛着が育まれることで、
少しずつ成熟していきます。
呉の街はこれから駅前を起点として
新たな変化を迎えます。
複合施設が備えるアーバンデザインセンターは
公・民・学が連携して周辺のまちづくりを担い、
まちの未来を描いていきます。
加えて駅東エリアでは「幸町地区総合整備」による
新美術館など歴史・文化芸術エリアの再整備、
駅北エリアでは「呉まちなか公共空間デザイン」のもと、
人々が集い憩い、多様な活動で賑わう
堺川沿いの空間づくりが進む予定です。
まちなか全体が日常の暮らしを
さらに豊かに彩る舞台へと広がっていきます。
呉駅前から続くまちの変化が、
これからの暮らしの可能性を大きく広げていきます。
KURE to the Next
進化する呉駅前を、最前列で。
新たなスタンダードが
暮らしの舞台となる。
呉駅周辺の総合開発が、新たな未来予想図に向けて動いています。
それは、鉄道、高速道路、航路、空路のすべてを抱く
優れたアクセス性を持つ街の、次世代への躍進。
ここを暮らしの舞台に選ぶとき、人生の価値は想像を超えて変わります。
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※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので形状、色等は実際とは異なる場合があります。
※施設棟:商業・医療施設等などについては計画段階のもので、今後変更になる場合があります。
※掲載の完成予想図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩・外構・植栽等は実際とは異なります。形状の細部・設備機器・配管等は省略または簡略化の上、表現しております。今後、行政指導・施工上の理由等により、計画に変更が生じる場合があります。樹木・植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。実際に植樹する樹形・枝ぶり・葉や色合い等が異なる場合があります。尚、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。
※Image photoは実際とは異なります。
※CHANGE4に掲載の施設の写真は2026年6月12日に撮影した現地写真です。
※本ページの開発に関する記載は、呉市および事業者が公表している資料等をもとに構成したものです。
駅前は、呉の街の第一印象をつくる場所。
ペデストリアンデッキ(2階デッキ)の整備により、
駅や南側商業施設、市街地を
快適につなぐ歩行空間が生まれ、
雨の日も安心して移動できるようになります。
駅前広場には大型サイネージや
車両の昇降スロープが備わり、
普段は憩いやイベントによる賑わいの場として、
災害時には複合施設の機能と連携した
防災拠点として機能します。
将来的には自動運転などの
次世代モビリティの導入も想定されています。
1階にはバスターミナルも再整備され、
誰にとっても使いやすく、
心地よい玄関口へと生まれ変わります。
この変化は、
日々の暮らしの安心や利便性を高めるだけでなく、
呉を訪れる人にとっての「街の顔」を
新しく塗り替える大きな一歩となります。